2008/04/25

アミィといっしょ


Apr 04, 2006
パピーのころから留守番を余儀なくされてきたアミィ。幸い仕事場が近いのでアミィの様子をみにおうちに帰ることはできました。メゾネットタイプのおうちに住んでいた頃、私が帰宅するとソファあたりにアミィの姿はなく不安を覚えて、耳を澄ますと「ク〜ンク〜ン」2階から聞こえてくる泣き声はまぎれもなくアミィでした。階段はアミィにはとても昇れる高さではないし、何よりも単なる板が並んだようなデザインの階段、どう考えても危ない!私を探して必死に階段を上ったアミィ、一生忘れることのない出来事です。
最近、午前中はアミィと過ごす様にしています。急ぎがないときに限り午後から仕事にでます。そのぶん遅く帰ったりしますが、ぼんやりアミィと過ごす明るい午前中はとっても贅沢な時間です

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